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イメージを使うことを覚えました

マインドマップを描くようになってから『記憶』というものは『イメージ』を使ったほうが断然残りやすいということが実感できました。

何かを覚える時は普段でもできるだけイメージと結びつけています。マインドマップの本に載っていた方法を使っています。

1→イチゴ
2→ニンジン
3→サンダル
4→ヨット
5→ごま塩
6→ロケット
7→七面鳥
8→蜂
9→クジラ
10→ジュース

のように数字にイメージをつけます。

たとえば『14』という数字を覚えておくのなら

『イチゴがヨットを運転している』

などとわけのわからないイメージをします。
変わったイメージのほうが記憶に残りやすいです。

1日たった3分のトレーニングで読書スピードが2倍になります。
元祖ジョイント式ハイパー速読術セット(「合格.jp」特別版)

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マインドマップの書き方・コツ

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